|
|
|
 |
|
| 食事サービス | さわやかサービス | ひとり親家庭ヘルパー |
| 見守り・声かけ | 声の広報 | 福祉サービス総合支援(あんしん東大和) | 養成講座 | 車いすステーショ ン || 生活福祉資金貸付 | 応急小口資金貸付 | 介護保険 居宅介護支援 | 介護保険 訪問介護 |
| 障害者自立支援 居宅介護 | 会員増強 | 歳末たすけあい募金 | 赤い羽根共同募金 |
|
|
|
|
 |
|
高齢者や障害者の栄養確保と安否確認の一助を目的として、毎日の昼食を自宅まで配送しています。調理と配送は業者に委託しており、弁当は原則として業者が利用者へ手渡ししています。また手渡しの出来なかった方については、社協が電話や訪問で安否確認を行っています。
対象者 ・買い物・炊事が困難なおおむね65歳
以上の高齢者世帯、身体障害者手帳
(2級以上)または愛の手帳(2度以上)
または精神障害者保健福祉手帳(2級以上)
をお持ちの方
・日中、上記に準ずる世帯等
配送日 月〜日(祝日も配送します)
利用料(1食) 560円 (生活保護世帯の方 360円)
※税込価格です。
  |
|
|
|
 |
|
できることを、できるときに協力し、お互いが助け合いながら、生活していくことを目的とした、住民参加による有償サービスです。福祉に理解のある方々の協力で行う、会員登録制のサービスです。
(会員登録制)
利用会員・・・年会費 1,000円 (社協会員500円)
利用料 1時間あたり
・高齢者等支援
午前8時〜午後6時 945円
午前7時〜午前8時 1,155円
午後6時〜午後9時 1,155円
・子育て支援
午前8時〜午後6時 735円
午前7時〜午前8時 945円
午後6時〜午後9時 945円
※税込価格です。
1)60歳以上の方
2)心身障害児・者のいる世帯
3)乳幼児、児童のいる世帯 など
協力会員募集中!!
さわやかサービスは、市民の皆さまに、ボランティア精神を基に、協力会員として登録していただき、活動していただくものです。活動1時間につき900円(時間外1,100円)の謝礼費をお支払しています。
ご都合のよい日時を活用して、活動しませんか?
皆さまのご協力をお待ちしております。
協力会員・・・(条件)
1)ホームヘルパー養成講座を修了した方
2)看護師・保健師・介護福祉士等の資格をお持ち
の方
3)介護職員として1年以上の経験を有する方
4)社協主催のさわやか講座を修了した方
※子育て支援の活動では育児の経験と熱意を有し
ていれば資格は問いません
サービス内容・・高齢者等支援
1)買い物・調理
2)衣類の洗濯および繕い
3)住居などの掃除および整理整頓 など
子育て支援
1)産前産後のお世話
2)乳幼児・児童のお世話 など
※利用会員の登録も受け付けております。お気軽にお問い合わせください。
問合せ TEL 567−0013 さわやかサービス担当まで
 
|
|
|
|
 |
|
生活環境の激変、就業、傷病などの理由により一時的に生活援助や育児等の支援を必要とするひとり親家庭にホームヘルパーを派遣し、ひとり親家庭の生活の安定と自立の促進を図ります。
詳細は、市のホームページをご覧ください。
  |
|
|
|
 |
|
身近な近隣の方々がボランティアとして、高齢者のお宅を訪問して声かけをしたり、さりげなく見守ります。
〜事業の内容〜
・市内を8地区に分けて各地区で協力員
(近隣のボランティア)が見守り・声かけを
しています。
・「見守り」「声かけ」を希望により選択で
きます。
・費用は無料です。
・対象者・・・おおむね65歳以上
  |
|
|
|
 |
|
社協登録のボランティアグループ(音訳グループ)が市内の視覚障害者のために市報、こうみんかんだより、選挙のお知らせのテープの吹き込みを行っています。
利用方法
・声の広報(市報)は市役所、声のこうみんかんだよりは中央公民
館、選挙のお知らせは選挙管理委員会へ申し込んでください。
・音訳グループが吹き込んだテープをシルバー人材センターが市から
委託を受け配達します。
 
|
|
|
|
 |
|

〇成年後見制度の説明・相談・支援など
成年後見制度の利用を促進するため、推進機関を立ち上げました。
これに伴い、市内で成年後見人(保佐人・補助人)として支援している方々からの
相談も受け付けます。
お気軽にご利用ください。
○利用者サポート
・福祉サービスの利用に際しての苦情対応
・判断能力の不十分な人々の権利擁護相談
・成年後見制度の利用相談
・その他、福祉サービス利用に関する専門的な相談
○福祉サービス利用援助事業(地域福祉権利擁護事業)
判断能力が不十分な認知症高齢者や知的・精神障害者を対象に、サービス利用の手続きのお手伝いをしたり、日常的な金銭の出し入れをお手伝いします。
・福祉サービスの利用援助
福祉サービスの利用をお手伝いします。
・日常的金銭管理サービス
日常的な預貯金の出し入れのお手伝いをします。
・書類等の預かりサービス
通帳・印鑑の大切な書類等をお預かりします。
<利用料>
相談については無料です。
@ 福祉サービスの利用援助のみ
(福祉サービスの利用手続き、利用料の支払い等) 1,000円/時間
A @+日常的金銭管理サービス(通帳本人保管)
(公共料金や家賃の支払い、預貯金などの出し入れ) 1,000円/時間
B @+日常的金銭管理サービス(通帳社協保管) 2,500円/時間
※@〜Bについては1時間を越えた場合、30分までごとに500円を加算
C書類等の預かりサービス
(通帳、土地の権利証等大切な書類を金融機関の貸し金庫で保管)
1,000円/月

○苦情対応機関の設置
・福祉サービスの利用に際し、「納得できない」「嫌な思いを受けた」などから利用者と事業者等の間で解決できない場合苦情対応機関で相談に応じます。担当者又は第三者委員(弁護士・司法書士)が、行政・事業者から独立した中立・公正な立場で、@相談者自ら対応するための助言、A苦情の解決に向けた仲介などを行います。苦情対応機関での解決に納得がいかない場合、東京都社会福祉協議会の福祉サービス運営適正化委員会 03-5283-7020に直接相談もできます。
※介護保険に関するものは除きます。介護保険に関する苦情相談は、東大和市役所高齢介護課 563-2111、国民健康保険団体連合会 03-6238-0177へお願いします。
 
|
|
|
|
 |
|
各種講座を開講しています。実施時期についてはお気軽にお問合せください。
・訪問介護員養成研修2級(ホームヘルパー2級)
平成23年度の申込みは終了いたしました。
・手話講習会(初級・中級・上級)
・手話通訳者養成講座
・ボランティア講座
・さわやか講座 
|
|
|
|
 |
|
○対象者と目的
市内各地域に車いすステーションを設置し、高齢者や障害者(児)、
怪我をした方等に、車いすの貸出しを行います。
他制度(介護保険など)を利用できる場合は、そちらを優先していただき
ます。
○貸出期間
2ヶ月以内(1回の延長のみ可能)
○貸出方法
車いすの使用者の他、家族又はヘルパーなどが申請することができま
す。車いす貸出申込書をご記入していただきます。(申込者の印鑑が
必要です)
車いすの運搬、返却は申込者に行っていただきます。
○義 務
・車いすを借り受けた場合は、その使用目的に従って下さい。
・車いすを亡失又は破損させた場合は現状に復していただきます。
○費 用
無 料 
|
|
|
|
 |
|
生活福祉資金
・金融機関や公的貸付制度からの借り入れが困難な、所得の少ない世帯・
障害者や介護を要する高齢者のいる世帯に資金を貸付けその世帯の自
立を支援します。
離職者支援資金
・生計中心者の失業によって生活の維持が困難になった世帯に対し生活費を
貸付け、その世帯の自立を支援します。
長期生活支援資金
・生活に困っている所得に少ない高齢者世帯に対し、本人名義の土地家屋
(不動産)を担保として生活費を貸付け、その世帯の自立を支援します。
※資金の種類に応じ、貸付条件・基準が定められています。
  |
|
|
|
 |
|
応急小口資金
・所得の低い方に、次の収入までのつなぎとして、最低限の生活費を貸
付ける制度です。
※貸付条件・基準が定められています。
 
|
|
|
|
 |
|
ケアプランつくります!
介護保険のサービスを利用するためには、居宅サービス計画(ケアプラン)の作成が必要です。ケアプランは、支援や介護が必要な方の状態に合わせ、ご本人とご家族の希望を尊重して作成されます。
〜申し込みからサービス利用まで〜
1.申し込み
まずはお気軽にお問合せください。※ただし受け入れられる
人数に制限がありますので、お受けできないこともあります。
2.訪問
ケアマネージャー(介護支援専門員)がご自宅に訪問し、
ご本人・ご家族のご希望をお伺いします。
3.契約
ご契約の後、居宅サービス計画作成依頼届出書を市に提出
します。
4.ケアプランの作成
ご本人、ご家族のご意見から、最適なケアプラン案を作成します。
5.各サービス事業所との契約
利用するサービスを提供する事業所と契約を結んでいただきます。
6.サービス開始
ケアプランにもとづいて、サービスが提供されます。
7.モニタリング
お体の状況やご家族のご事情等、介護の状況が変化した時
などは、ケアプランを見直します。また、ケアプランにもとづいた
サービスが提供されているかを適宜チェックします。
  |
|
|
|
 |
|
ホームヘルパー派遣します!
住み慣れた地域で安心してお過ごしいただくために、介護保険制度における身体介護や生活援助等を提供します。いつでもお気軽にご相談ください。※ただし受け入れられる人数に制限がありますので、お受けできないこともあります。
 
|
|
|
|
 |
|
ホームヘルパー派遣します!
住み慣れた地域で安心してお過ごしいただくために、障害者自立支援法における身体介護や家事援助、日常生活支援等を提供します。いつでもお気軽にご相談ください。※ただし受け入れられる人数に制限がありますので、お受けできないこともあります。
 
|
|
|
 |
〜広げよう!会員の輪〜
●● 会 員 と は ●●
社会福祉協議会は、社会福祉法第109条に、「地域福祉の推進を図ることを目的とする団体」と明確に位置付けされた、地域福祉推進の中核的役割を担う民間団体です。会員とは社会福祉協議会の事業に賛同し、会費を納入して地域福祉活動を支えてくださる方を言います。個人・団体・事業所など、いずれの単位でもご加入いただけます。
会員には3種類あります。
●正会員(年額) 300円以上1,000円未満
●賛助会員(〃) 1,000円以上3,000円未満
●特別会員(〃) 3,000円以上
●● 会員になるには ●●
年度を通して随時受け付けています。自治会に加入されている方は、自治会長を通じて納入下さい。そのほか、社会福祉協議会の窓口や、郵便振込によっても受け付けています。強制ではありませんが、趣旨をご理解いただき、何卒多くの皆様のご加入をお願いいたします。
  |
|
|
|
 |
〜歳末たすけあい募金〜
●●歳末たすけあい運動とは●●
歳末たすけあい運動は、支援を必要とする方々が地域で安心して暮らすことが出来るよう募金運動を実施するものです。
皆様からお預かりした募金は高齢者のおせち料理配布、見守り・声かけ活動などに使われます。
募金期間は例年11月初旬から12月中旬で、各自治会や団体の他、社会福祉協議会窓口で受け付けております。
 
|
|
|
|
|
 |
|
〜赤い羽根共同募金〜
●●赤い羽根共同募金とは●●
赤い羽根共同募金運動は、市民一人ひとりの助け合い、支えあい精神に基づき、社会福祉を目的とする事業を発展させ、地域福祉を推進するために行われます。
皆様からお預かりした募金は東京都共同募金会で取りまとめ、民間の社会福祉施設・団体へお届けさせていただいております。
募金期間は例年10月1日から11月初旬で、各自治会や団体の他、社会福祉協議会窓口で受け付けております。
 
|