近年、手話は言語であるという理解が広がっています。

聞こえる人たちが、あらゆる生活の場面で日本語の音声言語を使って暮らしているように、手話を言語として使っている聞こえない方たちも、あらゆる場面で手話を使って暮らせる社会をと願っています。特別なことではありません。

まずは、「手話であいさつができること」から始めてみませんか!

※詳細については、4月1日からホームページに掲載します。